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煙(けぶり)と冠(かぶ)り

  • sugaroneplusamanoh
  • 2024年3月15日
  • 読了時間: 1分

煙、け、は気、ぶ、は浮の強調、り、は合。


地上のエネルギー(気)が昇華(浮)して天に向かうこと(合)です。


冠り、か、は賀、ぶ、は付の強調、り、は合。


烏帽子などで冠位(賀)を表す(付の強調)ために頭上に乗せました(合)。


また、頭(あたま)を意味する頭(かぶり)とも言いました。


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備え(へ)とお供え(へ)

ともに、そ、は素、な、は奈、へ、は辺。 備え、は自分たち(素)の身の回りが無事なように(奈)色んな方面に手配(辺)することです。 お供え、は飲み物・お料理(素)を(遠くにいる)神様仏様など(奈)に捧げる(辺)ことです。

 
 
 
ページと栞(しおり)

ページ、ペ、は辺の強調、じ、は字。 めくられていく(辺の強調)紙面(字)のことです。 栞、し、は清、お、は生、り、は合。 次に読むのに分かりやすい(清)くするため(お)に書物などの間に挟みます。

 
 
 
突(つつ)くと続く

突く、つ、は点。 1箇所(点)に向かって何度も刺すことです。 続く、つ、は点、づ、は点の強調。 始まり(点)より物語などが流れていく(点の強調、線)。 木を突きまくるのがキツツキです。

 
 
 

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